塩浜1区町内会敬老祝賀会に参加
9月 27th, 20099月27日(日)、地元の塩浜1区町内会の敬老祝賀会に参加させていただきました。演舞やハーモニカ演奏、カラオケなどもあり、とても楽しいひと時を人生の大先輩の皆様と過ごすことができました。少しでも喜んでいただければと、私も素人マジックを披露させていただきました。太田町内会長はじめ役員の皆様の縁の下の力持ちに心から感謝申し上げます。
9月27日(日)、地元の塩浜1区町内会の敬老祝賀会に参加させていただきました。演舞やハーモニカ演奏、カラオケなどもあり、とても楽しいひと時を人生の大先輩の皆様と過ごすことができました。少しでも喜んでいただければと、私も素人マジックを披露させていただきました。太田町内会長はじめ役員の皆様の縁の下の力持ちに心から感謝申し上げます。
9月25日(金)、香椎操車場跡地への総合コミュニティ施設の建設促進、地下鉄と西鉄貝塚線相互乗り入れの早期実現、博多バイパスの早期実現、子ども病院建設に関する状況、九大跡地の利用計画などについて、東区自治組織会長会からご要望をいただきました。東区選出議員の一員として、全力でこの問題に取り組んでまいります。
道路が広い範囲で陥没し、水が溜まって歩きにくいとのご相談があり、東区役所の道路維持課に働きかけ、道路の陥没の改修を行いました。「これで雨の日でも安心して歩けます」と地域の方から喜びの声が寄せられました。
9月25日(金)、地下鉄3号線(七隈線)の計画等について、①全体計画、②開業区間の現状、③都心部区間の検討を議題として福岡市交通局から説明を受けました。意見として、都心部の人の動きとして約55万人と最も発生集中量の多い天神地区の状況に鑑み、参考ルートの検討の前提として、何故、天神駅と天神南駅が結節できないのか、交通局の詳細な説明資料を提示すべき点を問い質しました。また、検討の進め方として、整備効果や事業採算性の検討の後に市民アンケートを行うことになっており、順番が逆、まず市民アンケートを実施し、市民の皆様の声をお聴きすることが先決であることを申し述べました。
9月20日(日)、香椎下原公民館で開催された松香台町内会の敬老祝賀会に参加し、挨拶をさせていただきました。当日は、30名ほどの方が集われ、にぎやかに歓談のひと時を過ごされておりました。昨年に引き続き、リクエストをいただきましたので、素人マジック(手品)を披露させていただきました。久しぶりのマジックでしたので、緊張で汗ビッショリになりました。祝賀会の準備・運営に当たっていただいた近藤町内会長はじめ、役員の皆様に心から感謝申し上げます。
9月20日(日)、和白地域交流広場で開催された、地元和白校区のグランドゴルフ大会に参加させていただきました。澄み渡った青空のもと、地域の老若男女が集い、楽しい親睦の機会となりました。炎天下の中、大会を運営をしてくださった役員の皆様に心から感謝申し上げます。
公明党福岡市議団を代表して、山口剛司議員(東区)、渡辺裕江議員(東区)、市木潔議員(博多区)、黒子秀勇樹議員(早良区)の4名が論戦に立ち、①7.24九州北部集中豪雨被害、②小中学校における給食時の食物アレルギー対応状況、③水道事業の収支計画と節水、④新型インフルエンザ対策、⑤学校校庭の芝生化、⑥障がい児の通園バスの買い替え基準、⑦長期未着手の都市計画道路、⑧博多駅筑紫口の観光バス及び路上客待ちタクシーの待機場所と大博通りの横断歩道、⑨旧国鉄筑肥線美野島陸橋橋周辺の環境整備と撤去、⑩本市の生活交通施策の7点について、活発に論戦を展開いたしました。
9月17日(木)、福岡国際会議場において、秋篠宮殿下並びに秋篠宮妃殿下のご臨席のもと、標記授賞式が開催されました。第20回という節目を迎え、大賞を受賞されたフランスの文化地理学者のオギュスタン・ベルク氏、学術研究賞を受賞されたインドの政治学・歴史学者のパルタ・チャタジー氏、芸術・文化賞を受賞された日本の作曲家の三木稔氏、芸術・文化賞を受賞された中国・現代美術のツァイ・グォチャン氏の受賞の挨拶をお伺いし、しばし、喧騒を忘れ、文化の馥郁とした香りにひたることができました。
福岡市博多区の福岡商工会議所ビル1階において、「ジョブポータルふくおか」が8月に開設されました。その中心となるのが「福岡市就活支援プラザ」で、キャリアコンサルタントが企業選択や能力開発に関する求職者の相談に応じているほか、求人企業に対する社会保険労務士の人材確保アドバイス、若年求職者を対象とした求人企業が求めるビジネススキルなどの研修、地元企業による新卒者や新卒予定者への個別説明会が行われています。これは、本年3月の市議会条例予算特別委員会における私の提案が実現したものです。どうぞご活用ください。
9月9日(水)、福岡市中央区荒津、新日本石油福岡油槽所内及び東西オイルターミナル福岡油槽所東海域において開催された標記防災訓練を参観させていただきました。地震の発生に起因した、この地域(海域)特有の油の流出等の陸上災害と海上災害を想定し、行政、警察、消防、自衛隊、医療機関、各種民間団体の連携のもと、非常に緊迫感のある実践的訓練が展開されました。これだけ多くの機関の方々が、災害救助に携わっていただいているのかと再認識するとともに、市民・県民のために、自らの危険をかえりみず、献身的に災害救助に当たられている皆様に、感謝の思いでいっぱいになりました。